ニクオン 肉ハジケテ、音シタタル。

2018.6.2[SAT] 3[SUN] 11:00-19:00 錦糸公園
入場無料

ARTIST出演アーティスト

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Codex Barbès avec Akino Arai

リーダー増井のFavoriteだった中世・ルネッサンスの音楽。その独特の色彩感を持つ教会旋法による旋律と、時代・地域を越えた様々なリズムの融合…をコンセプトに増井・HARUNAの2人で2014年に結成。Youtube上に600年前の曲『Stella splendens in monte』のオリジナルアレンジ動画を発表。クリエイター諸氏をはじめ海外からも絶賛を浴びる。
その後メンバーを増やしつつ800年前の曲『Palästinalied(パレスチナの歌)』、オリジナル曲『Estampie de Barbès』を立て続けに発表し、最終的にTrombone 3名・和太鼓 2名・Chapman Stickの6人編成となる。
さらにセカンドアルバムにゲストボーカルで参加した「幻想系の始祖」として世界的な評価の高いシンガー・ソングライター新居昭乃がメンバーに加入。
和太鼓という日本独自の楽器を「和」の枠ではなく稀有な存在のパーカッションととらえ、さらに特徴的なルックス・奏法のChapman StickとTrombone 3本という他に類を見ない編成による異国情緒と躍動感、そして新居昭乃の加入により神秘性をも合わせ持つまったく新しいHybrid World Musicを生み出している。
2017年FUJI ROCK FESTIVAL出演。

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bohemianvoodoo

2008年結成。東京・神奈川を中心にライブ活動を開始する。
2012年12月、新鋭レーベルPlaywrightより、2ndアルバム『SCENES』をリリース。
2013年、ドラムスが井上孝利から山本拓矢に交代。
2014年1月、ブルーノート東京に出演し、若手人気ジャズバンドに成長。
同年11月、3rdアルバム『Aromatic』をリリース。
2015年9月、東京JAZZフェスティバル出演。
2017年12月、ブルーノート東京でのワンマンライブは初開催にして、即ソールドアウト。
2018円2月、JAZZ JAPAN誌が主催する、NISSAN PRESENTS JAZZJAPAN AWARD 2017 において、最新アルバム”echoes”が、アルバム・オブ・ザ・イヤー〜ニュー・ジャズ部門を受賞。
代表曲”Adria Blue”のMVはyoutube公式チャンネルにおいて視聴回数 245万6千回を超え(2018年2月現在)、今もなお伸び続けている。
ポップでメロディアス、ドラマチックな展開と爽快なドライブ感。楽曲から様々な風景がイメージされる、メロディアス・インストバンドは、2018年、結成10周年をむかえ、音楽シーンにおいて、さらに勢いを増して活動中。

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Ally CARAVAN

Pipes, Guitar, Drum 'n' Bass!
グレートハイランドバグパイプを中心に据えたインストゥルメンタルバンド。豪快なサウンドと、どこまでも楽しく踊れる光速バグパイプ!!

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MAHOROBA

2013年の結成から幾度かのメンバーチェンジを経て、それぞれに異なるセンスと確かなスキルを持った七人が夜毎に酒を酌み交わし、奇跡的にまとまったBlack music集団。
「まほろば」の言葉の意味するとおり、家のような、近所の飲み屋のような、そんな居心地の良い空間を音楽で生み出す事をモットーに、二日酔いを乗り越えて活動中。

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MORE THE MAN

冷牟田竜之(ex 東京スカパラダイスオーケストラ)が2016年3月31日に立ち上げた新バンド。20代のメンバーを従え、スペシャルズの1st/2ndを連想させるバンド名で、神出鬼没、ライブ・シーンに殴り込みをかける。
ファースト・アルバム『Reaper』には、激しくもクールなオリジナル楽曲群、「傷だらけの天使」や「James Bond Theme」「ルパン三世」などのカバーも収録。スカパラ在籍時から一貫して追い求めてきた、ロック/スカ/ジャズのもっともヒリついた部分を抽出してミクスチャーしたサウンド。
昨年のフジロックでは深田元春(ex SOIL&"PIMP"SESSIONS)加入が決定!スペシャルなステージで荒れ狂う姿を各地で展開!クールでスリリングな音を追いSKA(ダンスミュージック)をアップデートし続ける。

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カルメラ

福岡の大型ビーチフェス「Sunset Live」への連続出演や、「SUMMER SONIC」の出演経験もある、大阪発エンタメジャズバンド。
直近リリースした3作品が、オリコン週間インディーズチャートに連続してトップ10入りしていることでも話題。
「YATSUI FESTIVAL」や音楽バラエティ番組、コーラスグループ・サーカスなどのバックバンドも行なっており、どんな状況でも対応する演奏力やアレンジ力の評価も高い。
年間200本近くステージに立ち、全員関西人で構成されたメンバーならではのエンタメ感満載のライブでリピーターが増加、近年では各地でチケットが完売している。

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Sinon

青森県下北半島生まれ、在住。
2018年3月3rdアルバム「Trinity」をリリース。今作では、同郷の佐藤竹善氏(SING LIKE TALKING)との共演が実現。楽曲提供はシンガーソングライターの“K”氏。
愛らしい人柄・独特な語感・感動の歌声で聴く人を唯一無二なSinonの世界に包み込む。

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香 蓮

幼少期をアフリカで過ごす。
高校卒業と同時に地元宮崎を離れイルカの調教師を目指しオーストラリアへ。
帰国後、京都の短大で音楽と出会う。
現在は4枚のアルバム、2枚のシングルを出し、都内だけではなく、全国各地を飛び回りライブ活動中。
ラジオパーソナリティーの他、シンガソングライターとしてイベント等で歌うだけでなく、作家としても各方面から依頼をうけ、数々の楽曲を生み出し続けている。
2010年に地元宮崎で起こった口蹄疫がきっかけで始めた音楽で畜産業界を盛り上げる「お肉応援隊」の活動も8年目となり、宮崎牛、近江牛、若狭牛の応援歌など「お肉の歌」も好評を得ている。
その中でも昨年(平成29年)、JA全農をはじめ、多数の食肉関連団体の協力を得て制作した「待ってましたお肉の日」は、全国のお肉屋さんやスーパー等で流れる「お肉の日の公式キャンペーンソング」として、全国に広がっていくと期待されている。 同年にはお肉検定1級に合格し「お肉博士」となる。
今年始めの1月29日に放送された「YOUは何しに日本へ?」肉の日スペシャルではオープニングのバックミュージックとして「待ってましたお肉の日」が採用された。
今年4月からは出身である宮崎市の「宮崎市プロフィール大使」に任命され、地元宮崎のテレビ番組でドキュメンタリーも放送された。
夢は、おっきなチャリティーコンサート!